2017年7月5日水曜日

太っている人は色白が多い理由(ゴボウ男からの根拠のない予想)

こんばんは、田中です。

田中夫婦は「ふたりで一年間子どもを見よう」計画なので、ブログも子どものことが多くなるかとは思います。
でもこれは、「育児ブログ」ってわけではないので、いろんなことを書いていきたいと思っています。

自分も(読んでくれる人も)飽きないように。
なんてことをいつも考えているわけではありません。

今日のは思い付きですが(調べたわけではない)、それなりに当たっているんではないかと思います。

蛇足ですが、僕は別に「太っていることが悪い」とは思っていません。

太っている人は色白が多い理由

みなさん(誰に対する呼びかけ?)、太っている人は色白の人が多いと思いませんか?
ふとそういうことに気付いて、なぜなのか考えてみました。
※そもそもそういう事実があるのかも、調査したわけではありません。なんとなく経験的に。でも、データとかで示されなくても、なんとなくって感覚はそれなりにあってると思います。

僕なりに理由を考えてみました。※タイトルにもある通り科学的根拠はありません。

・脂肪は白い 

これはごく単純な推察です。
脂肪って白いですよね。

太っている人は皮下脂肪が多い→よって白っぽく見えるのではないか。

強引でしょうか?

・生活習慣 


太っている人に対するステレオタイプ的なイメージ。
ソファー、ポテチ、コーラ、テレビ。

これはあまりに極端な例ですが、要するに太っている人はどちらかと言えばインドアなイメージがあります。外に出ても日陰を好みそうな。

日に当たらない→色が白い。

強引でしょうか?

・体の表面積が大きい

例えば、同じだけ色素があったとして(メラニン色素でしたっけ)太っているほうが表面積が大きいので引き延ばされて薄くなるのではないでしょうか?

強引すぎでしょうか?

妻にこういう話をしたら、もう一つの視点をくれました。

・水分が多い


つながりがよくわからなかったのですが、おおざっぱに言うとこういうことらしいです。

太っている人は水分が多い。
暑がりの人が多いイメージ。冷たい水をがぶ飲みしたり、冷房で体の水が冷える。
血の巡りが悪くなる。
色が白く見える。
 
※血の気が引くと、日本人標準を超えた黒さの僕でさえ、真っ白な顔に見えたという最近の出来事があります。

やはり、強引でしょうか?


どうでしょうか?
納得いただけましたでしょうか?
 
裏を返せば、痩せている人は色黒の人が多いということになるのかもしれません。

僕は、牛蒡男です。
軟弱な男を指していう言葉。ゴボウは、キク科の植物。根が細くひょろっとしている為、転じてゴボウ男という言葉が生まれた。漢字表記だと牛蒡男となり一見ワイルド感が漂う。:デトロイトメタルシティからの引用)

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